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劇団遊戯の歴史


<2012年6月>

日暮里ARTCAFE百舌がオープン。


<2012年12月>

日暮里ARTCAFE百舌プロデュース「3万円のクリスマス」を上演。
ペ・ミヒャンによる日本初演出作品となる。


<2013年7月>

ペ・ミヒャン主宰の劇団遊戯が旗揚げされ、創立記念公演「ふくろのケムリ」を上演。
泉正太郎、小林咲子が創立メンバーとして参加する。


<2013年12月>

『身体の景色 lab vol.2 Oedipus』に、ペ・ミヒャン、泉正太郎が客演。


<2014年4月>

『ワンコリアフェスティバル in TOKYO』にて、ペ・ミヒャンら劇団員達が韓国舞踊を披露。

 
<2014年5月>

『身体の景色 lab vol.3「戦場のピクニック」「Lady Macbeth」』(於:日暮里d倉庫)に、ペ・ミヒャン、泉正太郎が客演。


<2014年6月>

『身体の景色 ソウル公演』に劇団員全員が同行。


<2014年12月>

日暮里ARTCAFE百舌プロデュース「3万円のクリスマス」を上演。
出演者は全員『文化座』からの客演。


<2015年3月>

第2回公演「楽屋 -流れ去るものはやがてなつかしき-」を上演。


<2015年4月>

日暮里サニーホールにて開催された『済州等四・三事件67周年記念事業』のオープニングセレモニーに、ペ・ミヒャン、泉正太郎、小林咲子が出演。


<2015年5月>

日暮里ARTCAFE百舌プロデュース「韓国短編シリーズ1」を上演。
この公演を経て、ペ・ミヒャン主催のWSに通っていた酒井孝祥が、劇団遊戯に正式参加。


<2015年7月>

第3回公演「指令 -ある革命への追憶-」を上演。


<2015年10月>

ペ・ミヒャンのWSに参加した土方カズキが、WS初参加のその日に入団を決め、劇団遊戯の一員となる。


<2015年12月>

『アート企画陽だまり「樹の祭り」』にペ・ミヒャン、泉正太郎、小林咲子が客演。


<2016年3月>

「楽屋」韓国・東京公演に向けて、劇団として初の、一般公募による出演者オーディションを実施する。


<2016年5月>

韓国でオ・セヒョク氏が主催する『正義の天下劇団コルパン』の俳優達を招き、日韓交流公演「韓国短編シリーズ2」を上演。


<2016年7月>

第4回公演「楽屋 -流れ去るものはやがてなつかしき-」を上演。
東京での公演終了後に、韓国3都市(ソウル、釜山、密陽)ツアー公演に出立。


<2016年8月>

「楽屋」チームと入れ替わりで、韓国公演第2陣がスタート。
全州では『劇団ミョンテ』と合同で、安山では『正義の天下劇団コルパン』と合同の公演で、「刃」「想像してみるだけさ」を上演。


<2016年12月>

ペ・ミヒャンのWSに参加するメンバーにて、WS公演「楽屋 -流れ去るものはやがてなつかしき-」を上演。

韓国の『劇団ファム』による、日暮里ARTCAFE百舌での「黒白喫茶店」(こくはくきっさてん)の上演に協力。


<2017年1月>

新たに劇団員として、鹿又隆志、寿々翠、ダイ、くみが加わる。

『Shock Art Project「春に戦ぐ」』にペ・ミヒャン、小林咲子が客演。


<2017年4月>

第3回公演に参加した後のイギリス滞在から帰国した神田純平が、劇団に正式参加。


<2017年5月>

「韓国短編シリーズ3」を上演。

酒井孝祥が退団。


 

新聞掲載

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日暮里ARTCAFE百舌